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日本でのK-POP、そして韓国で

このところ、オリコンのチャートでK-POPが一大勢力となっています。

5月9日付のオリコン・シングルチャートは
1位 チャン・グンソク、2位 少女時代、9位 KARA

5月16日付では
2位 MBLAQ、4位 チャン・グンソク、5位 少女時代、11位 KARA

5月30日付には2PMが4位に入ってきています。

iTunesのシングルランキングを見ていても、KARAと少女時代は常連ですが、特にミュージックビデオの方では、過去曲も含め常に両者の複数曲が上位に入っています。この上半期ではAKB48を上回っているものと思われます。

今年に入ってPerfumeもラジオ番組で、2NE1、Miss A、IU、Secret、CNBLUE、G-Dragon (BIGBANG)といった現在のK-POPの中心的なところを紹介していました。

以前にも記事に書きましたが、現在他のアジア諸国でもK-POPは大変人気があるようです。産業振興の一環として国を挙げて取り組んでいることも一因だと思います。音楽的には欧米の流行りを取り入れているだけではないか、という批判もよく聞きますが、歌やダンスについて、相当の訓練をしていることがよく分かります。ルックスはいいに越したことはないのでしょうが、それで選んでいるとは思えないケースもあるので、やはり歌とダンスができるのが前提、ルックスはプラスアルファ、と言うことなのだと思っていました。しかし、それもいろいろなケースがあることが段々分かってきました。日本のアイドルとは違って、アーティスト的な存在でありながらアイドル的要素が付け加わっているという感じで、その濃淡がグループによって、あるいは同じグループでもそのメンバーの役割によって歌がうまかったり、ルックス重視だったりするようです。ですので、ほぼ例外なくメイン・ヴォーカルは歌がかなり上手いですが、歌が下手なメンバーが混じっているケースも中にはあります。

K-POPが日本のものよりもすべてにおいて進んでいるかというとそうでないことも、KARAにおける芸能プロダクション問題で垣間見られました。また、著作権意識が低いのか、音楽市場の規模が日本の30分の1しかないと言われており、人口や物価を考えても、韓国アーティストにとって、韓国より日本の方が魅力的なマーケットであることは間違いありません。またアジア市場ではK-POPの方が圧倒的に上手(うわて)であることは、家電製品等と同じでしょう。

この流れからすると、韓国から日本へ、そして他のアジア諸国へという進出の流れが中心に思えますし、実際、メインはそうだと思います。しかし、一方で、現在、韓国チャートでは日本人の手による曲が2曲ベスト10に上がってきています。どちらもハウス系DJのDAISHI DANCE氏によるもので、RAINBOWの「To Me」とAFTER SCHOOLの「Shampoo」です。




RAINBOWのリーダーのジェギョンちゃんは、「城と寺」でおなじみの綾瀬はるかさんにメチャクチャ似てますよね。





そして今度は少女時代がBIGBANGに引き続きm-floのTAKU氏と組むようです。

また、日本のアーティストがコラボするケースも出てきています。安室ちゃんは上述のAFTER SCHOOLと、青山テルマさんは4Minuteと。








段々、J-POPとK-POPもしくは日本と韓国の音楽マーケットの境界が崩れてきているようです。両者の競争と協業により、日本の音楽マーケットのクオリティが向上することを期待します。そしてJのアーティストももっとアジアで活躍してほしいものです。
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テーマ : K-POP
ジャンル : 音楽

tag : K-POP DAISHI DANCE RAINBOW AFTER SCHOOL

KARAとPerfume その1

元々あ~ちゃんK-POP好きは今年のガールズK-POPブームが始まる前からのことでした。KARAと少女時代が相次いで日本デビューしたのは今年の8月ですが、あ~ちゃんは確か昨年には少女時代を紹介していました(いわば古参)。また、P.T.A.ツアーの客入れでもKARAと少女時代が流れていたらしいです。当時はどちらの曲も知りませんでしたので、私は認識していませんでした。

PerfumeKARAが共演した11月、ミュージックステーションの際には、ミニステでお互いの振付を一緒に踊っていたのが微笑ましい印象でした。同じく11月のMUSIC JAPANでは、KARAのジヨンちゃんが「Perfumeです」の手振りを、Perfumeの後ろでカメラに映っている際に無邪気にやっていました。そしてKARAファンと思われるあ~ちゃんKARAとダンスコラボをしたい、とかなり踏み込んだ希望をNHKに訴えるほどの熱意を示していました。

この11月のミュージックステーションでは、PerfumeとKARAの曲が続けて披露されました。先に出演したのがPerfumeです。「ねぇ」が終わったところで、Perfumeのメンバーはガッツポーズをしていました。曲の前に、振り付けを誰がよく間違えるか、という話題が出ていたので、私はてっきり振り付けを間違えずに最後までできた、という意味でガッツポーズをしているのだと思っていました。ところが、そのPerfumeの目線の先には続けて楽曲を披露するKARAがスタンバイしていたのです。PerfumeはKARAに応援を送っていたらしいのです。このPerfumeのふるまいがKARAファンにはとても好意的に受け入れられていたということを後で知りました。

そして12月24日のミュージックステーションです。Perfumeは今年の番組での思い出としてKARAと共演できたこと、そして友達になれて、メールを交換し、やりとりをするようになったことを挙げていました。一緒に見ていた妻は一体どの言語でコミュニケーションしているんだろうという私が思っていたことと同じことを述べていました。同じ番組で、KARAの出番になった際には、番組の思い出は、やはりPerfumeと友達になれて、メル友になれたことだとコメントしていました。ハラちゃんがこのコメントをしている時にジヨンちゃんが「ねぇ」の手振りをまたまた無邪気にやっているのもPerfumeファンからするとうれしい光景でした。

このようにお互いに対する好感を述べ合う2組。ある意味ライバルですが、国境を越え、友情が本当に芽生えているのではないかと思わせられる麗しい2つのグループです。ちなみに、88年5月21日、7月24日、9月20日、12月23日、89年2月15日。順にギュリ、スンヨン、のっち、かしゆか、あ~ちゃんの誕生日です。

あ~ちゃんを通じて韓流ドラマを知り、K-POPを知った私。Perfumeはメディアであると述べたことがありますが、この流れはまさにそうだったと思います。

テーマ : Perfume
ジャンル : 音楽

tag : Perfume KARA K-POP あ~ちゃん

日本の音楽についての私のトラウマ

かつて「夜のヒットスタジオ」という音楽番組がありました。いろいろと思い出に残る場面があります。Perfumeブロガーさんのお一人であるロボトリアさんも同番組の記事を書かれていました。その番組が好きだった一番の理由は来日中の外タレ(死語)が見られるからでした。しかし、ほとんどは口パク。私は当時、とてもそれが悔しかったです。でも今にして思えば、ライブ・ツアー中で機材はライブ会場に設営されているのでしょうがなかったのでしょう。そういう意味では、The Policeの「De Do Do Do, De Da Da Da」が史上最悪の映像でした。何と言ってもドラムスのスチュワート・コープランドは途中で演奏するフリを放棄しています。ある意味これは口パクへの抗議か揶揄という批評的行動なんでしょうが、私は一生忘れられません。一方、U2は生演奏したのを覚えています。生はとにかく珍しかったです。

この頃、ホリプロの社長はアイドルの発掘の際に、歌は上手くない方がいいというようなとんでもないことを言っていました。ですので、外タレの見ている前で、歌が下手で、踊りもお遊戯程度のアイドルが出てくると、私は体を掻きむしりたくなる衝動を感じ、視聴者であるにもかかわらず、国辱を見せつけられているという恥ずかしさを禁じ得なかったのです。

ですので、少なくとも歌やダンスについて一定のクォリティを保っているK-POPを見ると、未だ上述のアイドル的なものが抜け切れていない日本のアイドルにはやはり引け目を感じてしまいます。

そうした意味では、Mnet Asian Music Awards (MAMA)において、K-POPのアーティスト達は、原則としてR&Bや、エレクトロ、ヒップホップというフォーマットに忠実に則り、それを良質に再現しようとしているので、聴き心地はよいですが、驚きには欠ける部分がありました。その中ではPerfumeはいい意味で異色であり、個性的で、よいパフォーマンスができたのではないでしょうか。そうしたちょっと違うものを求めるアジアの人達にアピールできていればいいなあと思います。




君達、ふざけるのもいい加減にしなさい!

テーマ : Perfume
ジャンル : 音楽

tag : Perfume K-POP

グローバルマーケットを考える その3

本題に入る前に。先週末は風邪で倒れており、先週は海外出張。というわけでPerfume LOCKSをまとめて2週分聞いた私なのでした。そこで、話題は激しく時差を生じていますが、11月18日分。実感のこもった感じで、
あ~「結婚したい
うぉいおい、オジサンが病に伏せている間に、何てことが起きているんだ。確かにしげゆきくんいいこと言うなあ、と思っていた矢先に、あろうことか、あ~ちゃん。おじさんは君の幸せを誰より願っている。しかし、まだ許せん。許さん。鳩の真似でもして結婚のことなんて忘れていてください。しげゆきくんは高校生にしてもう今後なかなか誰とも結婚する気にはなれんだろうなあ。あ~ちゃんを越える人と巡り会わなければいけないのだから。ハードル上がってしまって、ある意味かわいそうな気もする。が、あんなセリフを言ってもらえるならそれでもいいか。

さて、大した考察でもないですが、勢いでグローバル・マーケットという大袈裟なタイトルでもうちょっと続けます。上海のホテルでTVを見ていると音楽チャンネルが2つほど映りました。1つはMTVの多分香港。もう1つは分かりませんが、上海か香港の局。「日韓流」という番組をやっていたので、見ていましたところ、レミオロメンの「3月9日」という曲がかかりました。卒業、就職、結婚といった人生の区切りに関する情感のあるPVなので、これは他国の方にもメッセージが伝わるように思いました。そしてKARAの「Jumping」のなぜか日本語ver.。帰りには空港のコンコースの店でCDを売っているので見ていましたら、一番通路側の目立つところにあったのが、テレサ・テン。彼女は台湾の蒋介石率いた国民党の父をもち政治的発言・活動もあった人です。いわば中国共産党にとっては好ましからざる存在だと思います。それが空港で一番目立つところで売られている。中国のTVでは韓国のグループの日本語版の曲がかかっている。アジアはやっぱりボーダーレスな世界なのだと改めて実感しました。

今度のMnet Asian Music Awards (MAMA)ですが、これを見る韓国人はかなり多いと思います。MAMAは日本をはじめ韓国以外のアジア圏でも放送されています。そして日本以外の大半の人はPerfumeを初めて見ることになるでしょう。日本の音楽や芸能人に興味がある人も多いはずです。そこで、私が初めて「ポリリズム」を見た時の「これは一体なんなんだ」という興味をひかれてYouTubeへ、という流れは間違いなくあると思います。

韓国その他の国でここからどうPerfumeへの更なる関心の流れを作るか。日本ではPerfumeはブレイク前後において新聞、雑誌、TVその他のメディア関係者のファンが多かったようで、それらの人達がこぞって取り上げたという側面があります。そこで、アジアのメディアの人達のファンを作るということがまずは有効ではないでしょうか。きっとハマる人は多いと思います。ちなみにKARAのマネジャーはAKB48のファンだそうです。すでに「道夏大陸」は英語や中国語字幕のものがあがっていました。ハングル語版もあってもいいかも(もしかしてもうある?)。

では、実際に興味をもってCDやDVDが買えるかという問題です。正直、アジアのことはわかりません。北米ではNY、LA、シカゴ、シアトル、サンフランシスコといった大都市には紀伊国屋や三省堂といった本屋さんがあります。ここではPerfumeのCDやDVDも売っています。シングルだと15ドルぐらいなので決して高くはありません。そしてそれ以外の都市でも通販が利用できます。また上記書店はアジアでも店舗展開していますので、そこにも置いてあるのではないでしょうか。もちろん、アジアだと海賊版が流通しているという好ましくない状況も予想されますが。

以前も書きましたが、北米ではBordersやBarnes & Nobleという純粋米系の大手書店チェーンで日本のマンガの英語版を普通に売っています。またどこの家庭でも通常ケーブルTVが見れるのですが、アニメのチャンネルでは日本のアニメはいろいろやっています。こうした部分では日本文化への興味の基盤はあると思います。フランス、スペイン、アメリカなどで行われる日本の文化についてのイベントはその現れです。

日本でも、日本デビュー前からK-POPのファンサイトがあるようで、韓国での情報を日本語にして流している方がいらっしゃるようです。Perfumeについては英語のファンサイトが以前からありますので、海外の日本語の分からない方はここが頼りかもしれません。もしMAMAで興味をもった方がアジアに出てきて、日本語が分かる方であれば、日本の情報を自国語に翻訳してファンサイトを開いてくれるかもしれません。そうすると情報の起点がとても広くなるように思います。

なんだか勝手に妄想が膨らんでいます。しかし、KARAは日本でのシングルは8月の第1弾、11月の第2弾ともなぜかPerfumeと同じ発売日で、どちらもPerfume2位、KARA5位(1位はそれぞれ福山雅治さん、嵐さん)。一方、アルバムは第1弾が2位、先週発売の第2弾は今週ランキング発表ですが2位になりそうです。このようにK-POPが日本で売れている現実があるのですから、Perfumeが韓国やアジア諸国で売れるという逆の現象が起こる可能性もあるのではないでしょうか。

追記あり

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テーマ : Perfume
ジャンル : 音楽

tag : Perfume KARA K-POP

グローバルマーケットを考える その2

「・・・・・・だって異国よ!?」でおなじみの上海から帰ってまいりました。
行く前には写真集「Perfume Portfolio」を再度チェックし、どこか撮影ポイントはないものかと探しました。どこだか分からない街角や建物内でのショットが多く、最終的にはインタビューの前に載っている、誰もが知っているタワーを背景にした写真を撮ろうと、3人のポーズを記憶して出発しました。しかし、そこへ行く余裕もなく、タクシーからタワーを視野に収めるのが精一杯という結果でした。

2001年以来、9年ぶり2度目の上海は、言うまでもないですが、先月までの万博も終え、街並みは大きく変わっていました。以前はもっとたくさんの自転車が走っていたのが、激減しており、車はVWのサンタナだらけだったのが、今やバラエティに富み、しかも新しい車が多かったです。高層を中心にした住居もほとんどが築10年内という印象で、以前見られたバラックのようなものはほとんど見られなくなりました。

さて、韓国企業の特質と、K-POPアーティスト達では、海外進出という点では共通するものがあります。ただし、前回の記事では特にPerfumeのことは念頭に置いていませんでした。Perfumeは海外進出すべきだという意見をもっている訳でもありません。

しかし、今回の初の海外での舞台。そして先日のTV番組では占い師の方にPerfumeには海外運が出ていると指摘されていました。私はあまりの出来過ぎさに、ヤ○セなんじゃないかと直感的に思ってしまいました。まあ、それはそれとして、Perfumeのクォリティであれば、十分海外で通用するのではないかという思いはあります。ですので、海外の方にももっと知ってもらい、価値を認めてほしいという気持ちは素直な気持ちとしてあります。

Perfumeを海外、特にアジアで売るには2つの方法があるように思います。アジアなどから見れば、海外の変わったもの、あるいは日本のクールなものというように、あくまで輸入品扱いで売る方法。もう1つは、外国語を習得し、年に1度のアジアツアーといったもののみならず、各国である程度のプロモーション活動などをちゃんと行い、親しみのあるものとして認識してもらう本格的な売り込み方法。

韓国の場合は自国マーケットが小さいうえ、日本の方が物価が高いので、日本にも活動基盤を置く意味は十分あります。しかし、Perfumeの場合は日本以外のマーケットを追加する意味はあっても、自動車を始めとするメーカーやサービス業のように現地の原材料・部品、労務費で現地生産あるいはサービス提供して原価を下げ、低い売価設定でも利益を出すということはできません。つまり、採算の面を考えるとやはり前者で行くしかないでしょう。

それでも現地の言葉で挨拶のみならずインタラクティブにきちんとメッセージをやりとりできれば、それは強烈に印象を与えることができるのは間違いないところです。KARAなどは笑いをとれるぐらいまで、日本語がかなりできます。やはりこうした努力には感動します。そこまでやって海外進出した日本のアーティストは少なくとも私の記憶にはありません。

海外進出成功の先達PUFFYには英語あるいは英語版の曲もあれば、中国語版の曲もあります(成功と言ってもCDがチャートに入ったというほどの成功ではありませんが)。ただ、彼女たちは英語は話せないので、基本的には異質なものという上記の前者としての売り方です。しかし、毎週彼女たちを主人公にしたアニメをやっていたという意味では後者の要素もあります。そうか、3人をアニメキャラ化してアニメ番組にすればいいんだ(←それってPUFFYの真似してるだけじゃん)。

ところで、海外で実際にチャートに入ったのって、誰がいるんでしょうね。
USでは坂本九さんのビルボード1位が圧倒的な成功で、それ以外はピンク・レディーさんが37位、松田聖子さんは54位。

UKはほとんどわかりませんが、思い付いた「あんたも忍者、私も忍者、目つぶし投げてドロンドロン」のフランク・チキンズを調べてみたら、雑誌NMEのインディーズ・チャートの9位だったようです。

アジアはほとんどわかりませんが、酒井法子さんが香港、台湾でも活動したようですが、どの程度の成功だったのか、その他、単にコンサートを開いたというだけでなく、ある程度の地位を確立した人がいるのかは私の知識にはありません。

テーマ : Perfume
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