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Perfumeアジアの音楽フェスの舞台に再度あがる

仕事の合間にP.T.A.からメールが来ているのをiPhoneで見ていたらPerfumeが韓国の音楽フェスに出ることが決定したというものでした。このところ、忙しさでほとんど寄りつくことがないこのブログでしたが、今日はまた記事を書く気になりました。

今年は私の住む東海地区では輪番休業となっている会社も多く、私のお客さんは休みがバラバラになり、私には定休日はなくなりましたし、その結果、休日もこれまでに輪をかけて減りました。忙し過ぎてブログは放置となっていました。ブログを書いていると、コメントをいただけます。するとうれしさもあり、もちろん礼儀でもあり、返信します。また、コメントをいただける方がブログをやっていらっしゃることも多々あり、するとそちらにお邪魔してコメントを残したり、それに対するお返事を見に行ったり。そんなこんなで、記事を書くことに加え、かなりの時間を使ってしまいます。またそうしたやりとりにaddictedになってきます。そうしたことからちょっと身を遠ざけないともたないという状況でもあります。

当然、このまま誰も寄り付かないブログになると思っていたのですが、記事を更新しないまま2ヵ月たった私のブログにコメントが入っていたので、前回の記事を書いてみたのです。その趣旨は、日本は他流試合でプロダクトの良さを更に磨いて外国からガンガン稼ぐようになろうではないか、というものでした。

その直後に前述のニュースが入ったので、久しぶりに私としてはかなり短いインターバルでの更新となった訳です、とえらく長い前置きでした。


初めての海外での舞台となった前回のMnet Asian Music Awards (MAMA)の際には、「チョコレイト・ディスコ」で聴衆を惹きつけたのですが、今回はそれに「ポリリズム」を加えた波状攻撃を放ってほしいものです。

誰も自分たちを見ようともしてくれなかったステージ、出演前は場違いとしか思えなかったサマソニ、それまでとは明らかに大きさが違う空間をどうやって埋めたらよいか分からなかった武道館。
現状に安住せず、敢えてアウェイな状況に立ち向かってきたPerfume
その姿を見て私が一番近いと感じるのは、どんどん増加する観客や肥大化する偶像性と対峙してきたU2です。あちこちで書かれてきたことですが、まさにPerfumeの在り方はロックそのものです。

世界が認めた(まだ世界の一部かもしれませんが)優れたコンテンツであるPerfumeですが、今回もやり逃げでいいんだぐらいの開き直りで参加しつつ、フタを開けてみると一気にアウェイのはずの観客を惹きつけて来てほしいものです。


Perfumeは現代のジョン・レノンになるかもしれないなどと書いたことがありますが、ノーベル平和賞を取って、U2のボノとビル・ゲイツと一緒に「TIME」の表紙を飾る日が来るかもしれません。


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本当なら右側をPerfumeに加工するのが気が利いているのでしょうが、私には技も時間もありませんので、悪しからず。
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テーマ : Perfume
ジャンル : 音楽

tag : Perfume

東京ドーム公演についての話をようやく聞く

いつもながら出遅れ感たっぷりのお話で恐縮です。11月11日のラジオ番組Perfume LOCKSでは、Perfumeが自ら東京ドーム公演の内容を振り返る企画が行われた、と人様のブログで知った私です。いつも後から動画サイトで聞いているのですが、あてにしている2つのサイトには発見できませんでした。ようやくたどりついて先ほど聞き終えました。

TVやDVDでは公開されることがないであろうMC部分である、あ~ちゃんの鳩の鳴き声が改めて聞けたのが最大の収穫です。というのはもちろん冗談です(かなりうれしかったのは事実ですが)。

事前に同番組で1曲目をビンゴしたリスナーとその時のメンバーの動揺。サインボールがメンバー一人あたり50個の計150個で、サインやメッセージが入っていたこと、そして3つだけ3人全員の手書きになっているボールがあったという事実と、それを聞いていた幸運な3人のうちの一人からのメール。いろいろ話題としての収穫がありました。

もう他所でたくさん話題になっているのですが、最大のポイントはかしゆかの口から、今回のライブの出来に満足しておらず、謝罪したいという、かなり衝撃的なコメントが発せられたことです。Perfumeを取り巻く会社やら何やらが一大プロジェクトとして開催したあのライブについて、こんなことを発言するというのはとても勇気のいることです。賢いかしゆかのことですから、その発言がどういうインパクトを引き起こすかは充分承知し、考慮して、メンバー間でも事前に了解をとった上での行動だと思います。そうした面倒をあえて真正面に引き受けてでもこれを伝えようとしたのだというのは、極めて真摯で誠実な態度であると言うより他に言葉がありません。

兄弟喧嘩の末解散してしまった「オ」で始まり「ス」で終わる大変カッコいいバンドがUKはマンチェスターにいましたが、彼らなどは声が出ないとかと言っては途中でヴォーカルが引っ込んで最後まで出てこないなどということを平気でする、ファン泣かせのひどい奴らでした。(それがロック的という見方もあるでしょう)それと比較するのはPerfumeに大変失礼ですが、今回のことは今回で精一杯頑張ったのだし(オ○○スはそれすらしなかった)、次回の糧にして、次をよりいいものにすればいい、そういう考え方も充分成立しますし、ほとんどの人はそういう風に事を片付けるでしょう。しかし、今回のことは今回のこととしてきっちり落とし前をつけることをまずして、その上で更なるクオリティの追求を宣言しているということです。これは求道者的というのも大袈裟な表現とも言えなくなってきました。プロの凄みすら漂ってきたと感じました。MIKIKO先生やスタッフも大変な領域に入ってきました。でも、ハードルを上げてこそのPerfumeなのでしょう。

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tag : Perfume 東京ドーム

2010 Mnet Asian Music Awards

Perfumeが初めて海外で楽曲を披露します。11月28日の2010 Mnet Asian Music Awardsがそれです。これは韓国の音楽チャンネルのアウォードです。しかし、今回の会場はマカオであり、昨年から大会の名称も変え、韓国からアジアにスケールを広げているようです。

Perfumeの海外進出については賛否両論があるようです。否定的な意見は、日本での活動がおろそかになることをおそれているのかもしれません。しかし、年が明ければ大学も卒業となり、これまでの活動ペースを落とさず、アジアで活動することも可能になるのではないでしょうか。

私は最近になってK-POPを聴くようになったので、まだ詳しい訳ではないのですが、ちょっとK-POPを考察してみます。K-POPは最初から韓国のみならず、アジアマーケットで売っていくことを戦略として明確化しているように思います。メンバーは外国語を勉強しており、日本語、中国語が話せたり、あるいは話せるメンバーを加入させています。またKARAも少女時代も韓国系アメリカ人もしくは在米韓国人を入れており、ネイティブの英語でラップを入れたりしています。実際、日本でもBoAや東方神起といった大ブレイクの例があります。これら2組と少女時代は同じプロダクションであり、avexと提携しているので、日本での成功のコツをつかんでいると言えます。また、幾つかのグループはフィリピン、タイ、インドネシア、ベトナム、台湾と言った幅広い国でチャートの1位ないし上位を獲得しているケースもあるようです。

K-POPのガールズ・グループについて幾つか聴いたり、PVなどを見た印象を書いてみます。まず、音楽的にはエレクトロとR&B、およびそのハイブリッドの傾向が強く、音楽として聴きたくなるだけのクォリティがあると思います。そうした傾向からラップがフィーチャーされているのが通常です。どのグループもダンス、ヴォーカルのレベルも高いので、やはりJ-POPのグループよりもアジアで売れる実力は上であると言わざるを得ません。単に私の音楽的好みもあるかもしれませんが。また以前も書きましたが、大人の雰囲気を打ち出しているグループが多く、30代、40代という、若者に比べ所得が高い層を狙っているという記事も出ていました。一方、TVでのライブなどを見るとファンの7割方が女性であるところも特徴的です。

そんな中で、私がもっともよいと思った曲はWonder Girlsが2008年に同アウォードのソング・オブ・ザ・イヤーに輝いた「Nobody」という曲です。これはレトロ感を取り入れた曲で、ダンスや衣装、髪型も含め、一度見て聴いたら忘れないというぐらいの名曲です。しかも、Wonder Girlsは同曲の英語版をリリースし、アメリカ進出を果たし、韓国音楽界としては初めてビルボードにランクインし、76位となっています。最新作の「2 Different Tears」もとても良い曲です。



もう1曲好きな曲はBrown Eyed Girlsのものなのですが、最初は某グループを○クったようなグループ名から興味を持てなかったのですが、曲を聴いてみて好きになりました。ダンスも印象的であるとともに、PVの映像が官能的かつクォリティが高い「Abracadabra」です。



さて、これまで常に敢えて自らに高いハードルを課してきたPerfumeですが、単に韓国の音楽祭にゲスト出演するだけなのか、はたまたアジアマーケットに進出する意向があるのでしょうか。あ~ちゃんはブームになる以前からK-POPに注目していたので、ライバルもしくは目標として意識しているのでしょうか。もし進出するとすれば、Perfumeにとっては強敵に囲まれた中でのゼロからのスタートです。実際に外国語版を出したり、アジアツアーを行うことがあるのでしょうか。興味をもって注視したいと思います。


追記あり

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tag : Perfume Wonder Girls Brown Eyed K-POP

東京ドームをめぐる断片的な感想

すでに世の中には洪水の如く、11月3日Perfume東京ドーム公演に関する、レポ、感想が溢れています。私はまだあまり巡回できていませんが、情報過剰の時代ですので、箇条書きで(シャレではありません)感想を記したいと思います。ちょっとPerfume@wikiの2ちゃんの切り貼りみたいになってしまうと思いますが、まあそこはそんな感じで。

登場に驚いた曲
GAME・・・もうライブでの登場はないものと思っていました。
575・・・ラップを挟むので、登場は予想外。周りからも驚きのこもった歓声が沸きあがりました。
Perfumeの掟・・・伝説としてしか知らなかった、そして復活を熱望していた企画です。ちょっと前に亀戸時代のダンス・パフォーマンスがYouTubeにあがっていたこともあり、Perfumeのダンス・パフォーマンスを期待していただけにうれしい驚きでした。
Lovefool・・・CM用で部分完成に過ぎない作品でもあり、これまたうれしい誤算。

登場しなかったことに驚いた曲
edge・・・私の中ではもっともアガる曲であり、定番と勝手に思っていました。やっぱり長すぎるんでしょか。
SEVENTH HEAVEN・・・ドームの天井にきらびやかな映像を映して、さながら天国が再現されると、やはり勝手に想像していました。
FAKE IT
・・・発売1週間前となったので、当然今回披露されると思っていました。

その他、曲にまつわる感想
ワンルーム・ディスコ・・・4曲目のこの曲のイントロで初めて「東京ドーム!!!」のコールがあ~ちゃんから発せられ、バードスキン
VOICE・・・印象的なビビッドなライトグリーンの衣装+とても鮮やか映像がドーム全体を包み、なんだかCGいっぱいのミュージックステーションをドーム大の大画面で見ているような錯覚にとらわれました。
コンピューターシティ+エレクトロワールド・・・見ていたところが1階スタンドの最後列の1列前というほぼ一番末席、かつ花道と花道の中間という場所で、通常だったらあまり盛り上がりにくい位置につけていたのですが、私は好き勝手に踊っていました。どうでもよいことですが、おじさんなのでワンコ、IslU、チョコディスの時は横ノリです。しかし、コンピューターシティから一気に周りの盛り上がりが目に見えてヒートアップし、続くエレクトロワールドまで大変よいノリでした。ちなみにここでは私も縦ノリ。
コンピュータードライビング・・・直角二等辺からのライブ参加、かつRIJ10は不参加の私がもっとも待ち望んでいる曲ですので、イントロが流れ出すと同時に思わず「キターッ」とニコ動か、織田裕二さんかという叫びをあげてしまいました(もしくは山本高広さんでもいいんですが)。が、喜びも束の間。イントロだけで終了で、奈落の底に落ちました。もぅ、いじわりゅ。ぜいたくいいますと、あの長かった「Perfume」(曲名の方)を短くして、こっちに充てて欲しかった。
ねぇ・・・PVの高速ステップが生で登場。感想はもちろん、かっけー、かっけー、かっけー。
ポリリズム・・・アンコール最後の曲ということで、あ~ちゃんが「私たちにチャンスを与えてくれた曲」と紹介し、一気に熱い思いがこみ上げました。今までこの場所に置いたことがなかっただけにその強い思い入れが伝わってきました。曲中、あ~ちゃんが泣いてるのがわかりました。おじさんがその時どうなっていたかは私の心の中だけにとどめておきます。

曲以外の感想
・5万人を集めて話すMCが鳩の話。さすがPerfume、さすがあ~ちゃん。あっぱれ。
東京ドームの舞台に立てたことについて、順番に思いを話すMC。夢みたいと言うのっちの表情が充実感に満ちた何とも言えないいい表情。かしゆかは目を潤ませ、ちょっと上気した感じでかわいすぎ。あ~ちゃんは順番が回ってくるや感極まってしまいました。声を震わせながらの、この夢のステージにかしゆかとのっちと一緒に立てていることがすごいうれしいです、という発言は、文字にすると何でもないものになってしまいますが、とても実感のこもった、三人の絆がしっかりと伝わる、とても感動的なもので、それを聞いたおじさんがどうなったか...(←もういいっつうの)

それから、コール&レスポンスのパターンが変わりました。会場を3つのエリアに分け、にんじん、じゃがいも、たまねぎとカレーライスの具になぞらえて名付けていました。自分のエリアの具の名前を呼ばれると、「イェ-」などとレスポンスします。おにくと呼ばれたら全員で「おにくー」と返します。ドームの天井に5万人の「おにくー」という叫び声がエコーしていて痛快でした。しかし、この5万人を集めて、はみがき上手かなを合唱させ、カレーライスの具でコール&レスポンスという幼稚園児並みの扱いは、さすが西脇幼稚園と呼ばれるだけあってある意味快挙だなという感想をもっていました。

しかし、このカレーライスの具には深い背景があることを、つい最近ブロともになっていただいたrunrun1006さんのブログで知ることができました。読んでいなければ、単に上述の感想で終わっていたところでした。Perfumeというのがどれだけすごい、そして素晴らしい人達なのか改めて思い知らされました。これを読んでおじさんがどうなったかというと...(←ゴメンナサイ、モウシマセン)。私のブログのタイトルが大袈裟ではないと自信を深めることができました。是非そのrunrun1006さんへの下記リンクへ。

ライブレポの前に

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tag : Perfume 東京ドーム

2010年(11月3日)上京の旅

良い天気になった11月3日。朝起きて、まずは最初の任務であるゴミ出しを済ませました。これをきっちりやっておくことは、これから始まるプチ旅行にケチをつけられないための前提条件です。前日まで仕事をなるべく片付けることを優先していたので、1つ大事なことをしていませんでした。electrocatさんがゆかちゃんのブログ更新があるかも、とブログに書かれていたので、旅立ちの前にチェック。しっかり、ゆかちゃんの緊張とうれしさの入り混じった心境が綴られていました。そして、久しぶりにあ~ちゃんのブログが更新されているではないですか!パンフレットとともに、あ~ちゃんのライブに対する思いを前もって、しかも肉声で聞いておくことができ、すでに感動。午前10時45分、東京ドームに向けて移動を開始しました。

リニアで高速移動なの、と行きたいところですが、開業は2027年の予定なので、新幹線での移動です。ホテルは翌日の出勤に備え、品川にとりましたので、新幹線を品川で下車しました。新幹線では白地に小ぶりな直角二等辺三角形のモノグラムのバッグを座席に置いている一人旅の女性を発見。ライブは出会いの場だという教えもあるものの、声をかけたい気持ちをぐっと我慢して、品川駅に降り立ったのでした。品川駅の新幹線ホームは8月のGirl Pop Factory 2010以来です。iPodからはちょうど「願い」が流れてきました。なぜか急にうるっときてしまいました。(ngoちゃん、まだ早いよね)

ホテルに翌日の出勤用スーツなどの荷物を置いた後、水道橋に向かいました。駅の出口前では何人か「チケット譲ってください」といったプラカードを掲げた人を見かけました。やっぱりチケットを完売したんだなと実感しました。ドーム前にたどりつくとすごい人の数です。いろいろな年齢の人がいろいろな思いを抱え、いろいろな場所から集まっている。でもこんな多種多様な5万人の人達でも、Perfumeを大好きだという気持ちだけは一つなんだと思うとすごいことだと思いました。


ここからPerfume東京ドーム公演についてネタバレで記述します。ご注意ください。


入場を終え席について開演を待っていました。セットは、バックスクリーン側に奥側の舞台、グラウンド部分にはバックスクリーンからホーム方向と、それに直角に交わる十字の花道。交点にセンターのステージが配置されています。気付くと客入れの音楽にはNew Orderの「Confusion」もかかっています。ただでさえワクワクしているところに、更に気持ちが高揚します。場内アナウンスの女性が平板で真面目なアナウンスであの長い公演名を「1 2 3 (中略)10 11」と読み上げているのもバカバカしくて素敵です。

客電が落ちました。いよいよオープニングです。Perfumeのライブはいつもオープニングが素晴らしいので、今回はどんなものかと気持ちが一気に引き寄せられます。これまでのPerfumeのライブではオープニングの際にCGを駆使したビデオが場内に流れ、あるいは舞台装置が動き、そこからオープニング曲へなだれ込むというのが定番でした。しかし、今回は違いました。花道の3つの端からメンバーがそれぞれ登場し、1から順に数え上げるのにつれて、しっかりとした足取りでセンターステージに向けて歩を進めます。ベールをまとっているので、ウェディングのようだという第一印象でしたが、その厳かな(おごそかな)雰囲気に、むしろこれは王妃の戴冠式のようだという印象をもちました。そしてセンターステージにとりつけられた白い布のテント状の空間に11のカウントとともに3人は吸い込まれるように消えていきました。これは何を象徴しているのだろうか、と考えました。テントに囲まれ外からは見えない空間。つまりこれは新たな可能性を意味しているのではないだろうか。それが私の考えです。

オープニング曲のイントロが鳴り始めました。思わず「おーっ」と叫んでしまいました。まったく予想もしなかった「シークレットシークレット」で幕を落としたからです。小さなライブハウスから東京ドームまで順を追ってビッグになってきた、その足取りはある意味で非常に分かりやすい成長です。しかし、ここでやはりPerfumeという存在を改めて「謎めいた」ものに再定義し直す時期が来た。だからこその「シークレットシークレット」なのではないかなどと考えました。

濃密な11月3日と、翌日の朝イチでの新幹線移動による出勤、そしていつもよりちょっと遅めの退社でしたので、今日はここまでといたします。

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